二上山の落日 2012年05月22日
今日辺りが細川からのの落日が二上山の鞍部に落ちる時だがは空模様が悪くダメだと思っていたが晴れてきたので急遽出かけて行った。
細川に着いた時は西の空は霞んでいて棚田にも水は入っていず二上山も見えな状態なので諦めて帰ってくると石舞台あたりでいけそうになって来たので様子を見ていると丁度鞍部に落ちる瞬間だけ少し焼けた。




注)細川の棚田に水は入っているようだ、今日他の人のブログを見て気がついた。
細川に着いた時は西の空は霞んでいて棚田にも水は入っていず二上山も見えな状態なので諦めて帰ってくると石舞台あたりでいけそうになって来たので様子を見ていると丁度鞍部に落ちる瞬間だけ少し焼けた。




注)細川の棚田に水は入っているようだ、今日他の人のブログを見て気がついた。
恒例のワラビ採り 2012年05月07日
今日、毎年恒例になっているワラビ採りに東吉野村のワラビ園へ行ってきた。
連休明けで皆がさんざん採った後だろうし天気も荒れる模様なので他の日にしょうと思ったが家内が今日しか都合がつかずやむなく強行した。
連休中皆が散々採った後のワラビ園
アライグマ?ではなくて山ノ神

この場所のワラビは急斜面なので皆が採らなくて長けてしまっている、わらびは採るほど次から次へと新しく生えてくるらしい

しばらくすると雷が鳴り出し猛烈な雨が降ってたきた

仕方ないので休憩して昼飯を食べているとすぐにやんだが周りの景色はガスに包まれて何も見えなくなってしまった
着いてすぐに撮った薊岳と高見山


ワラビ採りは今週の木曜日あたりが最適なようだ
天然わらび園 花ごころ
連休明けで皆がさんざん採った後だろうし天気も荒れる模様なので他の日にしょうと思ったが家内が今日しか都合がつかずやむなく強行した。
連休中皆が散々採った後のワラビ園

アライグマ?ではなくて山ノ神

この場所のワラビは急斜面なので皆が採らなくて長けてしまっている、わらびは採るほど次から次へと新しく生えてくるらしい

しばらくすると雷が鳴り出し猛烈な雨が降ってたきた

仕方ないので休憩して昼飯を食べているとすぐにやんだが周りの景色はガスに包まれて何も見えなくなってしまった
着いてすぐに撮った薊岳と高見山


ワラビ採りは今週の木曜日あたりが最適なようだ
天然わらび園 花ごころ
岡寺 2012年05月03日
今日は天気がもう一つだが散歩がてら岡寺へ行って来た
今は牡丹と石楠花、躑躅が咲いているようだ

牡丹と石楠花と筍


三重の宝塔

赤い牡丹

白い牡丹

牡丹色の牡丹

石楠花

大手毬

岡寺へ行くと必ず撮るお決りのショット

この後ダウン症を克服して母親から書を学んだ金澤翔子さんという人の力強い作品を観賞して帰った。

その後帰って岡寺のHPを見ると奥の院参道沿いの石仏が4月30日の日中に盗難に会ったそうだ
罰当たりな事をする者がいるものだが早くに戻ることを祈る。
その奥の院への参道

今は牡丹と石楠花、躑躅が咲いているようだ

牡丹と石楠花と筍


三重の宝塔

赤い牡丹

白い牡丹

牡丹色の牡丹

石楠花

大手毬

岡寺へ行くと必ず撮るお決りのショット

この後ダウン症を克服して母親から書を学んだ金澤翔子さんという人の力強い作品を観賞して帰った。

その後帰って岡寺のHPを見ると奥の院参道沿いの石仏が4月30日の日中に盗難に会ったそうだ
罰当たりな事をする者がいるものだが早くに戻ることを祈る。
その奥の院への参道

多武峰 2012年04月24日
去年は春の花は仏隆寺と諸木野の牛繋ぎの桜で終わりだったが、今年は多武峰で終わりにすることになった。








前から思っていたのだが坂道を登るとすぐ息が上がってふうふう言うのだが脈が全然あがら無い、これって薬のせいか昨日病院で定期検診の時聞くとその可能性あるそうだ。
くれぐれも無理はしないようにと念を押された。
なんとも奇妙な感じがするが自分の事なので文句は言えない。
話は変わるが先日の諸木野の桜は2年前UPしたのと比べて全く同じ構図なので笑ってしまった、素人としてはまあこんなもんかと・・・。








前から思っていたのだが坂道を登るとすぐ息が上がってふうふう言うのだが脈が全然あがら無い、これって薬のせいか昨日病院で定期検診の時聞くとその可能性あるそうだ。
くれぐれも無理はしないようにと念を押された。
なんとも奇妙な感じがするが自分の事なので文句は言えない。
話は変わるが先日の諸木野の桜は2年前UPしたのと比べて全く同じ構図なので笑ってしまった、素人としてはまあこんなもんかと・・・。
諸木野 牛繋ぎの桜 2012年04月21日
今日は天気が悪いはずだったが朝、日が差してきたので急遽出かけることにした。
行くとすれば奈良県最後の桜、仏隆寺だが今日は土曜日どうせ大混雑が予想されるので諸木野の牛繋ぎの桜へ行くことにした。
諸木野への道を登っていくとかかりの田は早くも田植えが終わっていた。

昼前に着いたが土曜日にもかかわらず先客は2人だけで、車を止めていると仏隆寺の方からもう1人が車で降りてきた。


仏隆寺から来たらしい人に念のため道は通じているか確かめるとその人は仏隆寺から来たとの事だったので自分も行くことにした。

途中の山道で




仏隆寺への降りで茅葺の家




この後仏隆寺で混んでいるとまずいので下から廻っい行ったが案の定混乱状態だったので回れ右してパスした、この後吉野の実家へ寄ってあちこち寄り道をして帰って来た。
寄り道
行くとすれば奈良県最後の桜、仏隆寺だが今日は土曜日どうせ大混雑が予想されるので諸木野の牛繋ぎの桜へ行くことにした。
諸木野への道を登っていくとかかりの田は早くも田植えが終わっていた。

昼前に着いたが土曜日にもかかわらず先客は2人だけで、車を止めていると仏隆寺の方からもう1人が車で降りてきた。


仏隆寺から来たらしい人に念のため道は通じているか確かめるとその人は仏隆寺から来たとの事だったので自分も行くことにした。

途中の山道で




仏隆寺への降りで茅葺の家




この後仏隆寺で混んでいるとまずいので下から廻っい行ったが案の定混乱状態だったので回れ右してパスした、この後吉野の実家へ寄ってあちこち寄り道をして帰って来た。
寄り道
吉野山 2012年04月16日
昨日吉野山へ行った、薄曇で3時頃から雨模様らしかったがそれまでには帰るつもりで昼前に家を出た。
下市町の才谷から上がると空いていると聞いていたので土田から左へ折れて千石橋を渡って行く、
途中、立石で白木蓮の白い花があちこちに沢山咲いていた。
駐車場に車を止めて通りへ上がると平日にもかかわらず人がいっぱいだ

花矢倉へ行くつもりでそこ(中千本)で弁当を食べてから上へ上がって行った。





中千本からの展望

花矢倉からの展望

吉野水分神社のしだれ桜

中千本はほぼ満開、上千本はこれからといったところで、駐車場の1.500円は痛かった。
下市町の才谷から上がると空いていると聞いていたので土田から左へ折れて千石橋を渡って行く、
途中、立石で白木蓮の白い花があちこちに沢山咲いていた。

駐車場に車を止めて通りへ上がると平日にもかかわらず人がいっぱいだ

花矢倉へ行くつもりでそこ(中千本)で弁当を食べてから上へ上がって行った。





中千本からの展望

花矢倉からの展望

吉野水分神社のしだれ桜

中千本はほぼ満開、上千本はこれからといったところで、駐車場の1.500円は痛かった。
当麻寺 2012年04月12日
今日は初めて当麻寺へ行って来た、大和に住んで居て西部の神社仏閣はほとんど行ったことが無い。
以前新庄当麻の方で仕事は良くしたが遊びに行くのはあまりなかった、手始めに桜も満開の当麻寺へ行くことにした。
仁王門

日本最古の梵鐘と二上山

東塔

桜とごっつい電線

金堂

余り一度に観ても混乱するので今日はお目当ての水琴窟の有る西書院へ入る事にする

水琴窟の有る庭園への入口

庭園からの西塔

池の有る庭園

少し早咲きの石楠花

お目当ての水琴窟、2箇所在って高く澄んで綺麗な音がしていた
録画したが音が小さく工事の雑音が入って良くきこえなかった。

白木蓮と西塔

灯籠と池と金魚

紫木蓮

西南院を出て、日本最古の石灯籠

境内からの仁王門

終わり
以前新庄当麻の方で仕事は良くしたが遊びに行くのはあまりなかった、手始めに桜も満開の当麻寺へ行くことにした。
仁王門

日本最古の梵鐘と二上山

東塔

桜とごっつい電線

金堂

余り一度に観ても混乱するので今日はお目当ての水琴窟の有る西書院へ入る事にする

水琴窟の有る庭園への入口

庭園からの西塔

池の有る庭園

少し早咲きの石楠花

お目当ての水琴窟、2箇所在って高く澄んで綺麗な音がしていた
録画したが音が小さく工事の雑音が入って良くきこえなかった。

白木蓮と西塔

灯籠と池と金魚

紫木蓮

西南院を出て、日本最古の石灯籠

境内からの仁王門

終わり
春日宮天皇妃陵 2012年04月07日
昨日ネットで地図を見ていて桜井市吉隠の随分山奥に春日宮天皇妃陵というのを見つけた、
春日宮天皇を調べると甘樫の丘の中腹に
采女(うねめ)の袖吹きかえす明日香風都を遠みいたづらに吹く
の歌碑がある志貴皇子のことだ,息子の白壁王が光仁天皇になったので死後追尊された、その妃とは紀橡姫になるようだ、だいぶマイナーな陵墓なのでより興味がわいてきたという事でさっそく今日昼から行って来た。
比高を見ると180メートル程、航空写真で見るとほとんど樹林帯のようなので視界は望めないようだ。
登り口は榛原区の角柄(ツノガワラ)

道は昨夜の雨で濡れてはいたが杉の枯れ葉が敷き詰めたようになっているので歩きやすい。

しばらく急な登りが続く、最近あまり歩いてないので息が切れて二三十歩歩いては立ち止まりの繰り返し写真の撮ってあるのは少し緩やかなところだ、最初はいくら歩いても車の音が聞こえてきて全然進んでいる感じがしなかったが、やがて車の音も消えて静かになってしばらく行くと上のほうから若い女性のにぎやかな声がしてきた。
こんなマイナーな所にも山ガールが現われるのかと思ったら道を聞かれ、どうやらこの2人づれは
この上の東海自然歩道から道を間違えて来たらしい、引き返すように言って陵まで同行する事になったがあっと言う間に引き離されてお先にどうぞという事になってしまってやっと着いた時にはとっくに消えていた。






彼女達が戻って行った東海自然歩道への道

陵墓の裏側、円墳のの様に見える

眺望はほとんど無く見えたのはこれだけ

上から眺めた陵への階段

この陵墓は但馬皇女との説もあるそうだが猪飼の丘にしては高所過ぎるように思う、
帰りに白い花の様な物が落ちてきたので受け留めてみるとすぐに手の上で消えてしまった
なんと桜が咲いている4月に雪が降って来た、すぐにやんだが寒いはずだ。
帰りに寄った吉隠公民館の穂積皇子が但馬皇女を偲んで詠んだ歌の歌碑


とにかく登りは疲れるこれからは降り専門に鞍替えする事にする、だが下るには
一度登らねばいけないのだが・・・。
春日宮天皇を調べると甘樫の丘の中腹に
采女(うねめ)の袖吹きかえす明日香風都を遠みいたづらに吹く
の歌碑がある志貴皇子のことだ,息子の白壁王が光仁天皇になったので死後追尊された、その妃とは紀橡姫になるようだ、だいぶマイナーな陵墓なのでより興味がわいてきたという事でさっそく今日昼から行って来た。
比高を見ると180メートル程、航空写真で見るとほとんど樹林帯のようなので視界は望めないようだ。
登り口は榛原区の角柄(ツノガワラ)

道は昨夜の雨で濡れてはいたが杉の枯れ葉が敷き詰めたようになっているので歩きやすい。

しばらく急な登りが続く、最近あまり歩いてないので息が切れて二三十歩歩いては立ち止まりの繰り返し写真の撮ってあるのは少し緩やかなところだ、最初はいくら歩いても車の音が聞こえてきて全然進んでいる感じがしなかったが、やがて車の音も消えて静かになってしばらく行くと上のほうから若い女性のにぎやかな声がしてきた。
こんなマイナーな所にも山ガールが現われるのかと思ったら道を聞かれ、どうやらこの2人づれは
この上の東海自然歩道から道を間違えて来たらしい、引き返すように言って陵まで同行する事になったがあっと言う間に引き離されてお先にどうぞという事になってしまってやっと着いた時にはとっくに消えていた。






彼女達が戻って行った東海自然歩道への道

陵墓の裏側、円墳のの様に見える

眺望はほとんど無く見えたのはこれだけ

上から眺めた陵への階段

この陵墓は但馬皇女との説もあるそうだが猪飼の丘にしては高所過ぎるように思う、
帰りに白い花の様な物が落ちてきたので受け留めてみるとすぐに手の上で消えてしまった
なんと桜が咲いている4月に雪が降って来た、すぐにやんだが寒いはずだ。
帰りに寄った吉隠公民館の穂積皇子が但馬皇女を偲んで詠んだ歌の歌碑


とにかく登りは疲れるこれからは降り専門に鞍替えする事にする、だが下るには
一度登らねばいけないのだが・・・。
甘樫の丘散歩 2012年04月02日
4月に入って天気も良いので久しぶりに甘樫の丘へ散歩に行って来た。
東麓の休憩所の周辺の再整備が終わってきれいになっていた。

東麓の菜の花

帰りの和田池畔の白木蓮も八分咲きになっていた。



終わり
東麓の休憩所の周辺の再整備が終わってきれいになっていた。

東麓の菜の花

帰りの和田池畔の白木蓮も八分咲きになっていた。



終わり
正倉院見学 2012年03月15日
15日、正倉院正倉整備工事の現場見学に一般公開に先立って工事関係者枠で見学に行って来た。
今回は屋根面の修理だそうで瓦が大分痛んでいた、瓦当の種類が創建当時以外、鎌倉時代から江戸時代等、色々あってまるで見本が並んでいるようだった。
写真撮影はOKでホームページ掲載は禁止という事だが営利目的で無ければ良い様な事を話しているのを聞いたが個人的なブログなら良いのかは確認を取るのを忘れた、良いようなら又UPするつもりだ。
敷地外から工事用素屋根が架かって居る様子

北西側からの大仏殿

帰って写真を見ていて構造的な面で興味が出てきた。
写真掲載は営利目的で無いなら良い様なので続いて掲載する
高床式を支える柱

柱脚と礎石をなじませるために礎石の面に合わせて加工(ヒカル)して鉛の板を間に挟んで有るそうだ
よく見るとその鉛板の小口が見えている

平面的には南から南倉、中倉、北倉と3室に分かれていて中倉の外壁は校倉作りではなく板壁になっている。

上部3本の校木が伸びていて軒を支える丸桁(ガギョウ)を支えている

続いて上階に上がり今回改修の屋根面を見学した
北側の軒先、少し波打っているように見える

軒先の瓦当


この鎌倉時代の軒先丸瓦はだいぶ傷んでいるようだ
隅下り棟の鬼瓦

屋根面

平瓦は三枚重ねになっており一枚割れても雨漏りすることは無いようになっている
以上見学が終わって一つ疑問が残った、それは校倉作りの外壁に添柱が有る事だ、もちろん校木だけでは重量を支えきれないので添柱が有るのだろうが、校木が乾燥して収縮した場合屋根面が下がることになるがそうなると添え柱と内部の柱はほとんど収縮しないので荷重を受けるバランスが崩れて添え柱は荷重を支えきれなくなって建物が波打つ状態になってしまうのでは無いのだろうか?
それを解消するのは建物が下がるのを計算して柱に遊びを設けておくことだがそうするとその間校木が持たないだろうし、そのことを考えると夜も眠れないで昼寝ばかりしている今日この頃だ。

今回は屋根面の修理だそうで瓦が大分痛んでいた、瓦当の種類が創建当時以外、鎌倉時代から江戸時代等、色々あってまるで見本が並んでいるようだった。
写真撮影はOKでホームページ掲載は禁止という事だが営利目的で無ければ良い様な事を話しているのを聞いたが個人的なブログなら良いのかは確認を取るのを忘れた、良いようなら又UPするつもりだ。
敷地外から工事用素屋根が架かって居る様子

北西側からの大仏殿

帰って写真を見ていて構造的な面で興味が出てきた。
写真掲載は営利目的で無いなら良い様なので続いて掲載する
高床式を支える柱

柱脚と礎石をなじませるために礎石の面に合わせて加工(ヒカル)して鉛の板を間に挟んで有るそうだ
よく見るとその鉛板の小口が見えている

平面的には南から南倉、中倉、北倉と3室に分かれていて中倉の外壁は校倉作りではなく板壁になっている。

上部3本の校木が伸びていて軒を支える丸桁(ガギョウ)を支えている

続いて上階に上がり今回改修の屋根面を見学した
北側の軒先、少し波打っているように見える

軒先の瓦当


この鎌倉時代の軒先丸瓦はだいぶ傷んでいるようだ
隅下り棟の鬼瓦

屋根面

平瓦は三枚重ねになっており一枚割れても雨漏りすることは無いようになっている
以上見学が終わって一つ疑問が残った、それは校倉作りの外壁に添柱が有る事だ、もちろん校木だけでは重量を支えきれないので添柱が有るのだろうが、校木が乾燥して収縮した場合屋根面が下がることになるがそうなると添え柱と内部の柱はほとんど収縮しないので荷重を受けるバランスが崩れて添え柱は荷重を支えきれなくなって建物が波打つ状態になってしまうのでは無いのだろうか?
それを解消するのは建物が下がるのを計算して柱に遊びを設けておくことだがそうするとその間校木が持たないだろうし、そのことを考えると夜も眠れないで昼寝ばかりしている今日この頃だ。

< 前のページ
次のページ >
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月


